로딩중입니다
Adbrix:アプリ分析
7/2/2015 4:22:46 PM

  • アプリにIGAWorks common SDKが実装された後、アプリを新規で起動したユーザーです。 

    新規起動基準 : 
    アプリを新規リリースする際にIgawcommon SDKを実装した場合、実際の新規起動ユーザーが集計されます。 
    例えばアプリをリリースしてから6ヶ月が過ぎた後Igawcommon SDKを実装する場合、既存6ヶ月間アプリを利用したユーザーも新規起動ユーザーとして集計されます。

    アプリを削除したユーザーの集計可否 :  
    アプリにSDKが実装された後から1回以上新規でアプリを起動した履歴があったユーザーがアプリを削除・再インストール&起動をした場合は新規ユーザーとして集計しません。   


  • CPIユーザー : igaworksのCPI/CPA/CPE広告を通じて流入したユーザー
    トラッキングURL経由のユーザー :adbrixのトラッキングURLを通じて流入したユーザーで、adPOPcornのCPI/CPA/CPEユーザーは除きます。
    自然流入ユーザー : 流入した全ユーザーのうち「CPIユーザー」と「トラッキングURL経由のユーザー」を除いたユーザーです。
    ※ Organic User = Active User - (CPI User + Non-CPI User)


  • 現在adbrixで提供しているWAU(Weekly Active User)とMAU(Monthly Active User)は、選択した日を基準とし過去7日間/過去30日間アプリを起動したユーザーのうち重複排除した値です。

    すなわち、ユニーク値で
    4月30日 WAU = 4月24~30日の間のアクティブユーザー
    4月30日 MAU = 4月1日~30日の間のアクティブユーザー
    を意味します。


  • 新規ユーザーの高度分析、全体ユーザー行動分析、アプリ内課金分析の3つを提供しています。
    - New User Session : firstTimeExperience APIの連携を通じて、新規で流入したユーザーがアプリを起動した当日にどのような行動をしたかを把握することができます。
    1月1日 23:50にアプリを初めて起動したユーザーがレベル5まで達成し、1月2日 00:05にレベル6を達成した場合は、レベル5達成として集計されます。
    - In-app Activities : ユーザーの特定行動を把握したい地点に retention APIを連携すると、会員登録・レベルクリアなどの完了数値が確認できます。
    同じ地点に firstTimeExperience API を登録することも可能で、 retention APIの利用数値も関係なく利用できます。
    - First-time Purhcase : buy APIを連携すると、初めてのアプリ内課金履歴を確認することができます。buy APIは、advanced analyticsとともにRevenue Reportからより詳細なレポートでご確認できます。

    - Session : 特定行動に APIを連携して、特定行動を設定してFunnel構造で数値を確認することができます。該当値はユーザー基準ではなく、Session基準となり、重複で集計されます。(例:1名のユーザーがイベントを2回参加した場合、2回集計)


  • コホート分析はレベル、ステージ等の特定のコホート変数を選択し指標を分析することができます。
    別途設定の必要がいらないトラッキングURL、国、OS、日付を含むカスタム指定ができる3つのカスタム変数(ex.レベル、ステージ、点数等)合計7つのコホート分析ができます。